2026年春開催決定!
かわいい子には
”こどものまち”で
旅をさせよう
かわいい子には
”こどものまち”で
旅をさせよう
ここは遊ぶように働くこどもだけのまち「PLAY-WORK TOWN」
このまちには、大人ははいれません
君たち子どもは自分たちのチカラで
建物や商品を作って売ったり
給料をもらって買い物をしたり
遊ぶことで経済を発展させ
自由を表現するアートをつくり
自治を通してみんなと協力して問題を解決したり
あったらいいなと思うビジネスを立ち上げ
7日間でまちを発展させる遊びです。
大人の社会のように、しくみはとても複雑ですが、最初から全部を理解する必要はありません。
まずは好きな仕事をやってみるところからスタートしてみよう。
仕事を無限に作る事ができるので、楽しいと思える仕事を見つけることができるかもしれません。
NEWSクリックするとリンク先にジャンプします
▶︎「こどもアイデア会議」小1〜中3対象・参加者募集開始しました 詳細はこちら→
▶︎2026年「Let's make PLAY-WORK TOWN!」特設ホームページができました 詳細はこちら→
▶︎団体紹介パンフレットを掲載しました 詳細はこちら→
▶︎11月3日(祝)としまっこフェスで建築ワークショップ開催します 詳細はこちら→
▶︎2026年春休みの開催決定!アーツカウンシル東京[地域芸術文化活動応援助成]に採択いただきました。
▶︎朝日新聞デジタルで5回連載「こどものまちで遊ぼう」
7人のこどもたちの想いや視点を丁寧に記事にしていただきました。 記事を見る→
▶︎4月2日東京新聞朝刊に「自由につくるこどものまち」を掲載いただいました。Web版を見る→

メルマガに登録して最新情報をゲット

<協力>
<助成>
公益財団法人東京都歴史文化財団アーツカウンシル東京
[地域芸術文化活動応援助成]
<後援>
豊島区
新宿区
豊島区教育委員会
中野区教育委員会
2024年保護者の感想
▶︎子どもが自分から求めない限り、放ってくれるのが良い。帰宅した後も、その日のことを振り返って色々と考えていた。子どもが自発的に行動する姿に成長を感じた。
▶︎タブレットやテレビゲーム、安全な遊具、場所など全てお膳立てされた遊びばかりの昨今、子どもの主体性や判断力に任せたとても貴重な体験をさせていただきありがとうございます。
▶︎イエローカードをたくさんもらってしまったり、泣いたりしたようですが、周りの子が声をかけてくれて仕事にありつけたようで、とっても良い笑顔で帰ってきました。(中略)泣きながらの参加となりましたが、来年も行きたい!今度は武器作りたいな、作ったらいくらで売れるのかなぁと言いながら残ったお金を大切にしまって楽しみにしています。
見守ってくださったスタッフさんには感謝しかありません。本当にありがとうございました。























