top of page
あのときどうしたら よかったんだろう? (1).jpg

↪︎こどもの困った行動をどうサポートしたらいいの?

↪︎こどもとの距離感にいつも悩んでしまう

↪︎あんなに怒らなきゃよかった

↪︎​ぶっちゃけ子育てがしんどい

↪︎​あのときどうしたらよかったんだろう?と後悔が消えない

変化が目まぐるしい現在、正解が分からずもがいているこどもと関わる全ての人が、もっとリラックスしてこどもたちと付き合えないものだろうか?

PLAY-WORK TOWN!の事業を通して、こどもたちの主体性が育つ場を増やしたいと願う私たちが、元放課後児童支援員のきしもとたかひろ氏をお迎えして、正解を探して頑張るほど苦しくなってしまうあなたに、きしもとさんの『それでええねん』と思える心の持ちようをお届けます。

【きしもとたかひろ氏のプロフィール】

保育士・元学童支援員・一般社団法人Rights of the Child 代表理事

学童保育の現場で長年、多くの子どもたちとその保護者に寄り添い続けてきた支援のスペシャリスト。

かつては「正しいしつけ」を重んじるあまり、子どもをコントロールしようとする「正義マン」だった自身の失敗と葛藤を率直に明かすスタイルが、多くの保護者の共感を集めている。

「子どもも大人もしんどくない」あり方を追求し、「困った子は、困っている子」という視点からの環境調整や、子どもの権利を軸にした関わりを提唱。現在は、全国の自治体や園での研修・講演を通じて、「正解」を探して迷い子になっている大人たちへ、温かな視点の転換を届けている。

著書に『怒りたくて怒ってるわけちゃうのになぁ』『大人になってもできないことだらけです』(KADOKAWA)などがある。

「私、こどもを甘やかしてるかも?」の恐怖の正体。

昔に比べれば、大人はこどもの声を聞くようになりました。 けれど、「意見を聞くこと」と「わがままを全て通すこと」は違います。

好きなだけゲームをさせるのが、本当に主体性を育てること?

お菓子を際限なく食べさせることが、尊重なの?

こどもの思いがけない言動に、どう返せばいいのか。

揺れ動く毎日の中で、私たちはつい「正解」を探してしまいます。 でも、本当に必要なのは正解ではなく、自分なりの「軸」を持つこと。 「正解のない子育て」を、迷いながらもそれでえねんと思えるようになる「軸」を一緒に探しませんか?

 Let's make PLAY-WORK TOWN! 

会期中に起きた出来事もシェア! 

日時 2026年3月29日(日)20:00~22:00

会場 オンライン(Google Meetで行います)

参加費 リアル参加1500円:きしもとさんへのお悩み相談ができます!

​お悩みは予約時にフォームにご記入ください。アーカイブのみの方は1000円

この参加費は、経費を除いた全額をPLAY-WORK TOWN!の活動資金として大切に活用させていただきます

Q & A

Q: こどもが泣いたり騒いだりしても大丈夫ですか?

A: 全く問題ありません!マイク・カメラOFFで、ラジオ感覚でお聴きください。

 

Q: 当日予定が入ってしまったら?

A: お申し込みの方全員に後日アーカイブをお送りしますので、ご安心ください。

Q:専門的な知識がなくても、話についていけますか?

A:難しい用語は使いません。きしもとさんの実体験や、PLAY-WORK TOWNの日常にある「あるある」をベースにお話しします。「勉強しに行く」のではなく、「あ、私だけじゃないんだ」と安心しに来てください。

Q:こどもがいない(独身・支援者)のですが、参加してもいいですか?

A:大歓迎です!こどもに関わるすべての方、あるいは「かつてこどもだった自分」を癒やしたい方にも、きっと響く内容になっています。

©2026 Let's make PLAY-WORK TOWN! in TOKYO

  • alt.text.label.Instagram
  • alt.text.label.Twitter
bottom of page